ミタニホールディングスが大切にしていること
MITANI HOLDINGS BRAND STORY
医療の視点で、日常の食をつくる。

ミタニホールディングスは、高知の地で医療機関向けサプリメントや機能性表示食品等の開発・卸売を手がけてきた会社です。
病院や調剤薬局にならぶサプリメントを造ってきたというルーツが、私たちのものづくりの基盤になっています。
医療現場では、「本当に身体に吸収されるのか」「安全に摂取・継続できるのか」という基準が、何よりも厳しく問われます。
私たちはその基準を、サプリメントだけでなく、毎日の食事にも持ち込みたいと考えました。
そこから生まれたのが、食べるだけで栄養を補える「たべサプリ」シリーズや、医療機関向けサプリメント「Nanoms®・OHS」シリーズです。
こだわり1 「吸収・体内動態」を考えて設計する
いくら良い成分を配合しても、身体に吸収されなければ意味がありません。
私たちは医療向けサプリメント開発で培った知見をもとに、「何が入っているか」だけでなく「どう体内で働くか」「届くか」までを考えて商品を設計しています。
こだわり2 高知の風土と食文化を、味方に
高知産の柚子、土佐清水産宗田カツオ、四万十のお米といった地元の恵みを積極的に取り入れ、「健康にいいから残す」ではなく「おいしいから続けられる」商品づくりを心がけています。
こだわり3 自社工場を持たない「ファブレス」の強み
自社工場を持たず、各分野で最適なパートナー工場と組むファブレスモデルだからこそ、パン、調味料、飲料など、幅広い商品カテゴリに挑戦できています。
各分野の専門工場と手を組むことで、それぞれの食品本来のおいしさを損なわずに栄養を提案できるのが強みです。
毎日の食事で、明日の身体をつくる。
ミタニホールディングスは「満たされた健康」を応援します。